2005年08月17日

骨削り法2

耳の下辺りをメスで切りえら骨を削っていきます。
傷跡は顔の輪郭で隠れるので、目立ちませんが跡は残ってしまいます。
個人差はありますが、完全に腫れが落ち着くまで1ヶ月程度かかります。
口内からではなく、外側からの施術となるので、抜糸が必要です。

投稿者 saori : 19:27 | コメント (0)

骨削り法1

口内から施術します。下奥歯の歯茎近くを切開し、えらの角部・下顎骨を削り込んでいきます。
傷跡は口内から行うので心配ありません。個人差がありますが、腫れることもあります。
えらの骨を削ることにより、ホームベース形だった顔がすっきりとした子顔になります。

投稿者 saori : 18:50 | コメント (0)

脂肪吸引

吸引は耳の後ろの目立たない部分から行うのが一般的です。
傷跡も目立たず抜糸も不要です。
個人差はありますが、吸引後、約1ヶ月間位で腫れは治まります。
えらが張っている方ではく、脂肪で悩んでいる方にはお勧めです。

投稿者 saori : 18:49 | コメント (0)

ボトックス注入法

えら部分の筋肉が厚いためにえらが張って見える場合、ボトックスを注射することで筋肉を萎縮させ、
小顔にすることが可能です。ボトックスの副作用はほとんどありませんので、安心して行うことができ
ます。効果は2〜3ヶ月後に徐々に現れ、周りの人に気付かれず痩せたように実感できます。
但し、一定の期間を置いてしまうと後戻りしてしまうので、数回の注入が必要となります。

投稿者 saori : 18:45 | コメント (0)