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2005年08月17日

骨削り法1

口内から施術します。下奥歯の歯茎近くを切開し、えらの角部・下顎骨を削り込んでいきます。
傷跡は口内から行うので心配ありません。個人差がありますが、腫れることもあります。
えらの骨を削ることにより、ホームベース形だった顔がすっきりとした子顔になります。

投稿者 saori : 2005年08月17日 18:50

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